新年なのでZedへの移行を再び。
以前はBlueskyで適当につぶやいていたので記事はないです。
まだLinuxの日本語入力周りが怪しかったので結局とりやめたはず。
今回は Remote Development を使いたかったので。
SSH は Tailscale で適当にしています。
Remote Development ハマったところ
本来はリモート側の ~/.zed_server 以下に対応するマシンの zed-remote-server のバイナリをインストールしてくれる様子なのだけど、なんかうまくしてくれなかった。
Linux -> Linux は問題なかったので Linux -> Mac の場合の問題な気もする。
なので Release から落として zed-remote-server-stable-0.167.1 にリネームして配置することでどうにか接続可能に。
Zedのターミナルとかもそのまま接続先になるので、かなり良い感じ。
その他
深く追ってないけど
- プロジェクト切り替える
- 新しいプロジェクトが開く
- 古いプロジェクトを閉じる
ということをするとなんかマシンが完全に固まった。重いLSP動いてるタイミングでやったのも良くない気はしている。
ただ一切の操作が効かなくなるので、Waylandも含めての問題な気はしている。